久保です。
2枚目と3枚目の視点が違うと分かりにくいかなと思い直しました。
1枚目もソクセキが即席と思われないようにソに足跡入れてみました。国安の足跡です(笑)
コメントください。
!お知らせ!
2010/09/25
応募用紙 ソクセキアート
代です。
応募用紙の担当していた部分です。加筆修正ドンドン書き込んでください
以下詳細
■制作/展示スケジュール
10/5~ アーティスト発表後現地制作開始
10/6~ 随時搬入 壁面、床面の施工
11/17 完成予定
11/18,19 予備日、加筆修正
11/20~12/20 メイン会期期間
12/21~12/28 搬出、現状復帰作業
■素材、技法、サイズ、重量、使用機材など
○素材 木材、石膏ボード、紙
○サイズ 部屋のサイズに順応
○使用機材 プロジェクター、ビデオカメラ、ノートパソコン、スピーカー
と大体こんな感じでしょうか
何かあればドンドン書き込んでください
応募用紙の担当していた部分です。加筆修正ドンドン書き込んでください
以下詳細
■制作/展示スケジュール
10/5~ アーティスト発表後現地制作開始
10/6~ 随時搬入 壁面、床面の施工
11/17 完成予定
11/18,19 予備日、加筆修正
11/20~12/20 メイン会期期間
12/21~12/28 搬出、現状復帰作業
■素材、技法、サイズ、重量、使用機材など
○素材 木材、石膏ボード、紙
○サイズ 部屋のサイズに順応
○使用機材 プロジェクター、ビデオカメラ、ノートパソコン、スピーカー
と大体こんな感じでしょうか
何かあればドンドン書き込んでください
土屋公雄スタジオの皆さんへ、緊急のお知らせです。
昨日は遅くまでお疲れ様でした。昨夜のミーティングを聞きながら次第にスタジオの皆が一つになり、いよいよ本格的プロジェクトがスタートする感じがしてきました。今回は各自がそれぞれの責任を果たし、協働で作品制作できることのダイナミズムを満喫してください。さて、ただ今入りました情報によると、江戸川の一里塚が作品展示可能だとの事です。堤防の上の一里塚の横であれば、松戸市が占用している為、 松戸市の了解を得て使用することは問題ないそうです。 堤防の上の一里塚は巾5メートル×長さ約30メートルなので、 横に広がる作品が制作できるスペースです。坂川でのインスタレーションが行政的・技術的・予算的に難航される場合は、早めにサイトを変更し、堤防でのインスタレーションも対象に入れ、作業を進めてください。坂川チームの方は、確認も含め僕の携帯まで連絡ください。・・・それでは、土屋公雄
(チームのメンバーをサイトに上げてください。)
9/24ドーム班のまとめ
班別の報告もしなきゃですね。。
今日、森くん飯田くんが現地調査に行ってくれました。そこで発覚した重要注意事項があります。
ひとつが、「川の流れを妨げることはしてはいけない」ということ。(川幅半分以内?)
もうひとつが、「川底に杭等を入れる際には業者さんに頼むことで安全な工事をしなければならない」ということ。
松戸市の管轄だと思ったら千葉県だということで、一筋縄にはいかなそうです。
大きな地図で見る
最後の話し合いでは、
ドーム班は仕掛けがなく、そのモノ単体のオブジェ指向が強いので
「構造体の迫力・他グループの成せない技量で魅せる」ことが必要だということで一致しました。
そのため、浮島案としてドームを点在させる案や調べた経費をある程度参考にすることで、練り直しということになります。
話し合った内容として、改めてドーム班の課題点と流れを整理すると
・素材(竹etc.)、編み方
・構造体と配置計画
→上2つをふまえて経費・材料の調達経路・工法・スケジュールを再調査、プレゼンテーションへ
というカンジです。
明日は10時までに工房集合です。
9/24 今日のまとめ
野田です。遅くまでご苦労さまでした。
以下今日の流れです。
一日をかけて、詳細な費用・スケジュール、より具体的な案を考えて、再び土屋先生にみてもらったのですが、
・まどろっこしい点
・要素が多すぎる点
・シナリオを想定しすぎてしまった点
そしてタイムアップ。(わかりづらくてすみません、周りの人に聞いてください 汗)
結果、ドーム班・足跡班の2グループに分かれることで、
それぞれプロポーザルを制作し提出する、ということになりました。
できたら各班ひとりは、一日の活動の内容をブログに記載することで、休んだ人・違う班のひとが把握できるようにしてください。
明日の土曜、日曜、27日月曜日中には提出になるので、この3日間が重要になってきます。寒くなってきたので体調をくずさないよう、気をつけてください。では。
今日は、プロポーザル前に土屋先生にみてもらえる最後のチャンスでした。
昨日に引き続き、「ドーム案」「足跡案」の2つを提案しました。
明確な経費、スケジュールもさることながら、「案の趣旨・具体性に欠けること」が一番指摘されたことです。
| プレゼン風景 |
| 坂川デッキ模型(ドーム案) |
| 津田ビル(足跡案) |
一日をかけて、詳細な費用・スケジュール、より具体的な案を考えて、再び土屋先生にみてもらったのですが、
・まどろっこしい点
・要素が多すぎる点
・シナリオを想定しすぎてしまった点
そしてタイムアップ。(わかりづらくてすみません、周りの人に聞いてください 汗)
結果、ドーム班・足跡班の2グループに分かれることで、
それぞれプロポーザルを制作し提出する、ということになりました。
できたら各班ひとりは、一日の活動の内容をブログに記載することで、休んだ人・違う班のひとが把握できるようにしてください。
明日の土曜、日曜、27日月曜日中には提出になるので、この3日間が重要になってきます。寒くなってきたので体調をくずさないよう、気をつけてください。では。
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